本文へスキップ

朗読歌劇「そらのおと」

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.

公演記録works


そらのおとのネット配信は、YouTubeでお楽しみください。
YouTube→「そらのおとチャンネル」

moriのおと(2021年7月スタート)
お迎えに行くね(日本語/英字幕)
いつでもどこでもそらのおと(1〜8)
公演ダイジェスト(2018年本公演)


moriのおと

店内イメージ


朗読歌劇の音楽を作る時、作曲者は果たしてどんなことを考えているのか、そのウラ話をお伝えする新シリーズ。

これまでの公演で使った音楽を取り上げ、元となる音楽素材との対比を分かり易く解説しています。

第1回moriのおと 2021/07/11






朗読歌劇「お迎えに行くね」

ショートムービー「お迎えに行くね」、日本語版と英語字幕版があります。

店内イメージ

「お迎えに行くね」

作・脚本…原田佳夏
朗読・歌…日高恵
作曲・ピアノ…杜哲也
監督…市原治郎
(2020年10月30日公開)

チラシ

杉並区新しい芸術鑑賞様式助成事業
協賛…株式会社豊栄美装、株式会社トスコ、エス・イー・シー エレベーター株式会社



「I'll Come And Get You」
「お迎えに行くね」の英語字幕版です。

翻訳…リサリーサ
(2021年4月12日公開)


◆作品案内
多忙な現代社会では、ついつい人としての優しさが失われがち。
ある種残酷に刻まれる時の中でも、周囲からのふとしたひと言で温かな気持ちを取り戻すことだってあるのです。
通り過ぎてしまうような日常の一コマを、独特の視点で捉えたハートウォームな物語です。
背景に流れる音楽は、すべてハイドンの交響曲「時計」から出来ています。
テーマ曲とレチタティーボは有名な第二楽章から、続くワルツは第三楽章から作られており、それらがラストの熱唱を導きます。
コロナ禍真っ只中で制作された16分半のショートムービーを、どうぞご自宅でごゆっくりとお楽しみください。






いつでも どこでも そらのおと

店内イメージ


旗揚げから5年目の2020年、コロナにより初の公演中止を経験する中、手探りで始めたディスタンス・プロジェクトです。
2020年4月から10月にかけて、8本の動画を制作しました。

過去の公演で使われた歌や演奏、更には、120字小説「須臾噺」やゲスト・ミュージシャンとのコラボなど、盛り沢山の内容です。

Vol.8「すゆのおと」



Vol.7「レレ・メドレー」



Vol.6「すゆのおと」



Vol.5「すゆのおと」



Vol.4「なんてこと?なんてこと!」



Vol.3「すゆのおと」



Vol.2「黒鳥の歌」より 小序曲



Vol.1「すゆのおと」




公演ダイジェスト

店内イメージ

2018年9月27日、神楽坂にあるライブホール「TheGLEE」で開催された「シュトラウスのワイン〜序奏と4つの円舞曲〜」のダイジェスト版です。

公演のエッセンスが、お楽しみ頂けます。

「シュトラウスのワイン」より



= = = = = = = = = = = = = = = = = = = = = =


ご予約
お問合せ
スタッフ写真 朗読歌劇そらのおと